これまで優先順位を無視した税金の使い道で、市民1人あたりに背負わされている借金は、全国35の類似都市の中で34位。
すべての会計で見る将来負担の比率は類似都市内順位で、なんと全国最下位の35位。
今の橿原市議会に必要なことは聞こえが良いだけの実績でも経験でもなく、議員自ら身を削る『議会の改革』だ。
それもせず、市民に負担を強いることは許されない。
同時に、次の世代に無責任な借金のツケを回すことも許されない。
松尾高英は、議会の改革を皮切りに、行政の改革を進めて、ムダをはぶき、安心と安全を増やします。
「出産・育児・教育」などの子育て支援に優先的に税金を使って、働く世代を橿原市に呼び込み、福祉の向上につなげます。 |